2009年3月1日日曜日

思い出の一枚を


旅行から帰ってきた友達が写真を見せてくれた。南フランスの田舎の風景からは見るもの
すべてに歴史を感じ、海のほうの写真からはリゾート地独特の開放感が写真から伝わって
きます。デジカメは盗まれてしまったので、見せてもらった写真はフィルムカメラで撮った
そうです。

オレも前から写真を撮るのが好きで機会があるたびに撮ってました。楽しいひと時や
繰り返す季節、その瞬間にしかない物をカメラで切り抜くように

そう言えばオレも昔はフィルムカメラで写真をとってました。一枚一枚失敗しないように
慎重に撮影。そして現像からあがってきた時のワクワク感。デジタルカメラとはまた違う喜びがフィルムカメラにはあります。

ちなみにオレの思い出の一枚はいつでも変わらない笑顔で微笑んでくれていた、おばあちゃんとの一枚です

3 件のコメント:

  1. カメラ、面白いよね!
    でも確かにフィルムの時のほうが、
    意識して撮っていたよね~(。・ω・)(。-ω-)(。・ω・)(。-ω-)ゥィゥィ♪
    5年前まで、コンビニにはあんなに
    インスタントフィルムや代えのフィルムがあったのに、
    デジカメに押されて、今はあんまりおいてないんだよね。
    時代の移り変わりって早いですね(*´ω`*)

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  2. 文章ステキですね~(●oωo从)+。♥♡
    カメラに対する想いが伝わってきます(o‘∪‘o)
    ちなみに私はデジカメよりインスタントの写りがスキで持ち歩いてます♪♬

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  3. >ぽんずさん
    今では観光地ですらフィルムの種類が少なくなって
    きてますよね(´・ω・`)たいていのフィルムが25枚から
    32枚だったので緊張感もありましたし(;´Д`)トルヨー
    時代が変わって便利になってもあの感覚は忘れ
    られません

    >かなみさん
    実は詩人なんですよ(`・ω・´)
    オレもインスタントカメラやトイカメラの独特の
    写りかたが好きでした
    ポラロイドがなくなった時は時代の流れを感じましたね(´・ω・`)

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